metalwork

ブライダル

結婚指輪の材料

K18のインゴット。これを金鎚で叩いて叩いて、少しずつ細くしてリングやジュエリーを作る材料にします。 叩くことで、地金が締まり強度が上がります。鍛金と呼ばれる技法です。 『metal work』では、このようにして細くした地金を使って結婚指輪を使います。
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roundの結婚指輪のボリューム感

ふたりで手作りする結婚指輪の、断面が丸い形『round』指当たりがとてもよく、着けやすい形です。 『round』 は断面が丸いので、幅=厚みとなります。厚みは、ボリューム感に直結していて、幅が同じでも厚みがあるとよりボリュームを感じます。
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ヘリンボーンみたいな模様の結婚指輪

ふたりで手作りする結婚指輪。地金から制作されました。 ぐるりと続く模様と少しマットな仕上がりがアンティークで優しい雰囲気を感じます。 ヘリンボーンみたいな模様にしたいと、模様もすべてふたりで入れられました