K18イエローゴールド

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鎚目の手作り結婚指輪

ふたりで手作りした結婚指輪。プラチナとゴールド、それぞれ地金からの制作です。お互いの指輪を作り合いました。おふたりとも、強く打ったのが好み。彼女は迷いなく、力を込めて打っていきます。まず、大きな金鎚で打ってから小さな金鎚でアクセントを。幅と素材、作り手の違いで雰囲気の違う2本が出来上がりました。
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ふるさとで結婚指輪作り

ふたりで手作りした結婚指輪。プラチナとゴールド、それぞれ地金からの制作です。お互いの指輪を作り合いました。おふたりは関東在住。「楽しいね」ご実家が福岡と言う事で、帰省に合わせてご来店いただきました。ひとつの工程が終わるたびにふたりの声が聞こえてきました。
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一緒に結婚指輪を作る時間が思い出に

ふたりで手作りした結婚指輪。プラチナとゴールド、それぞれ地金からの制作です。お互いの指輪を作り合いました。「一緒にものづくりをすることはあまりないんですが、こうやって同じ物を作るのも良いですね。」一緒に作る時間も、大切な思い出になりますね。
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素材違いの手作り結婚指輪

ふたりで手作りする結婚指輪。プラチナとゴールド、それぞれ地金からの制作です。お互いの指輪を作り合いました。「なんとか形になって良かった!」彼はそんな風におっしゃいましたが、「なんとか」なんてとんでもない。素晴らしくきちんとした指輪が出来上がりました。
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作り手によって雰囲気が変わる結婚指輪

ふたりで手作りした結婚指輪。プラチナとゴールド、それぞれ地金からの制作です。お互いの指輪を作り合いました。oval(平)に鎚目とつや消しを施しました。同じ様に打ちましたが、結構雰囲気の違うリングに仕上がりました。作る人によってら個性が出ますね。
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最初はドキドキの結婚指輪作り

ふたりで手作りする結婚指輪。 ラチナとゴールド、それぞれ地金からの制作です。最初、バーナーを使う工程ではふたりとも緊張気味でした。高温になるバーナーは、安全だと分かっていても、持つだけで怖く感じますよね。少しずつ慣れて、ロー付け(溶接)が終わる頃には恐怖心もなくなられたようです。
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ほのかなつや消しの結婚指輪

ふたりで手作りした結婚指輪。 プラチナとゴールド、それぞれ地金からの制作です。お互いの指輪を作り合いました。つや消しは軽めにしたので、鎚目の境界線はマットに、窪みは光っています。コントラストが楽しい指輪ができあがりました。
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不安でも必ず結婚指輪が出来上がります

ふたりで手作りする結婚指輪。 プラチナとゴールド、それぞれ地金からの制作です。お互いの指輪を作り合いました。ものづくりは馴染みがない、というおふたり。「不器用だからちゃんと作れるか心配」と。大丈夫です!ぜーったい作れます。私が作らせます。
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ピカピカに磨いた結婚指輪

彼はプラチナのoval(平)、彼女はゴールドのhalf round(甲丸)をピカピカに磨きました。自分の指輪を作りました。彼女は紙やすりで丸いhalf roundを磨きます。ゴールドは磨き粉でピッカピカに光ります。その変化を楽しんでらっしゃいました。
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協力して作った結婚指輪

ふたりで手作りする結婚指輪。プラチナとゴールド、それぞれ地金からの制作です。彼女のSOSに最後は彼ががんばってくれました。ご自身の指輪を作りました。ふたりで協力して、2本の大切な指輪が出来上がりました。